Cherinoのこと
地域の親子と、企業・事業者をつなぐ情報発信と共創のブランドです。
Cherino(シェリノ)は、「Cherish(チェリッシュ/大切にする・慈しむ)」と、「Lino(リノ/つながり・広がり)」をイメージした言葉をもとに生まれた造語です。
この名前には、一人ひとりの存在や想いを大切にしながら、人と人、支援と支援がやさしくつながり、そのつながりが地域へと広がっていく。そんな願いが込められています。
Cherinoは、子ども・親・親子が笑顔で暮らせる地域づくりを目指し、情報誌・SNS・イベント・Web制作を通じて、地域にある価値を必要な人へ必要な情報を届ける事業です。
「どこに相談すればいいのかわからない」
「地域にどんな支援やサービスがあるのかわからない」
「親子で安心して参加できる場所を知りたい」
「自分たちの活動を、もっと必要な人に届けたい」
Cherinoは、そんな地域の中にある“届きにくさ”を、情報発信と場づくりの力で少しずつ解消していきたいと考えています。

メンバー
小田 美祐記
託児所運営を通じて、子育て世帯や地域の親子と日々関わる。
また、ママ事業者コミュニティの運営に携わり、子育てをしながら活動する方々の発信・集客・つながりづくりを支援。
コミュニティ運営、SNS運用、集客支援を強みとし、地域の親子と企業・事業者をつなぐ仕組みづくりに取り組んでいる。
Cherinoでは、情報発信と共創を通じて、必要な情報や想いが必要な人へ届く地域づくりを目指す。


小田 千加
保育士・幼稚園教諭二種免許状を持ち、保育現場、学童、放課後等デイサービス、子育て支援に携わる。
託児所運営やママ事業者コミュニティ運営にも関わり、子ども・保護者・地域の事業者が安心してつながれる場づくりに取り組んでいる。
保育・子育て支援の現場経験に加え、運営管理や監査対応の経験も活かし、Cherinoでは親子に寄り添った情報発信と親子教室など地域の支援づくりを担う。
新庄 明日香
幼稚園教諭第一種免許、小学校教諭第一種免許、保育士資格、司書教諭免許を持ち、教育・保育の視点を活かした支援に取り組む。
AI・Canva・SNS・写真撮影などを活用したデジタル支援、講座運営、発信・販促物制作支援を得意とし、個人や事業者の想いを「伝わる形」に整えるサポートを行っている。
Cherinoでは、親子に必要な情報や地域の事業者の魅力が、よりわかりやすく届くよう、デジタル活用と発信支援の面から活動を支えていく。


隈元 啓介
臨床心理士として、教育・福祉・子育て支援の現場に関わる。小学校教員、スクールカウンセラー、児童発達支援・放課後等デイサービス、児童相談所心理職などの経験を持つ。
現在は、Web・グラフィックデザイン、SNS運用、情報発信支援に加え、AIを活用した業務効率化やコンテンツ制作支援にも取り組んでいる。
Cherinoでは、心理・教育・福祉の現場経験と、デザイン・Web制作・AI活用の力を組み合わせ、親子に必要な情報や地域の事業者の魅力が、よりわかりやすく届くよう活動を支えていく。
団体概要
| 名称 | Cherino |
| 代表者 | 小田 美祐記 |
| 所在地 | 岐阜県 |
| メールアドレス | cherino.office.jp@gmail.com |
| 設立 | 2026年10月 |
| 事業内容 | 情報誌・SNS・Webを活用した地域情報の発信、親子向けイベント・講座の企画運営、子育て相談・伴走支援、企業・事業者向け広報制作支援、等 |
| 主な対象 | 子育て世帯、地域の親子、企業・事業者、地域団体、教育・福祉・医療・商業に関わる事業者 |
| 活動地域 | 岐阜県を中心とした地域エリア |
| Webサイト | https://cherino.co.jp |
